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最近読んだ漫画『ブルーロック』

台場店 / 2021.11.25

こんにちは!かけ湯君です

本日はゲーム…ではなくて漫画をご紹介したいと思います!

今回紹介するのはこの漫画

 

『ブルーロック』です!!

 

サッカー漫画です!

 

僕自体あまりサッカーは詳しくないんですが、この漫画はおもしろくてめちゃくちゃカッコイイです(´▽`*)

 

 

 

※ここから先ネタバレ注意

 

 

 

 

あらすじ

主人公の潔世一(いさぎよいち)は全国大会進出が掛かった大事な試合1点ビハインドで終盤、ゴールキーパーと一対一の場面を迎える。

世一はそんな終盤大事な場面で仲間や監督の言葉が聞こえてくる。

 

「こっちだ!確実に1点返すべ」「ワンフォーオール・オールフォーワン!」

 

その言葉通りにパスを出したが結果はシュートを外してしまいカウンターを喰らって2点目を奪われ試合終了。

世一はもしあの時シュートを選んでいたら…と後悔が残った。

仕方ない。サッカーはチームスポーツだと言い聞かせるが悔しさから涙を流してしまう。

帰宅後彼を待っていたのは予想だにしていないものだった

日本フットボール連合からの手紙。

 

内容は【強化指定選手に選出されました】というもの。

 

なぜ自分が?不安と期待、嬉しさなど色々な感情を持って当日指定された場所へと行くことに。

会場には日本の高校サッカーを代表するようなFW選手ばかり。

少しした時に一人の男が姿を表した。名前は絵心甚八。(えごじんぱち)

彼は日本をW杯で優勝させる為に雇われた。そして優勝するために未来のストライカーを創る。そんな施設がここブルーロック(青い監獄)だと説明する。

 

「世界一のエゴイストでなければ、世界一のストライカーにはなれない。」

 

こう断言する絵心。

この施設で脱落してしまえば、今後のサッカー生活はめちゃくちゃに。

しかし299人を蹴散らし、最後に生き残るたった1人の人間は世界一のストライカーのなれる。

仲良しこよしの絆あるサッカーに興味はない。あくまで絵心の話は世界一を目指す規模。

戸惑いながらも各々世界一のストライカーを目指しての挑戦が始まる。

 

 

っていうあらすじなんですよね。

実はこの作品「神さまの言うとおり」の作者(金城宗幸)氏が原作描いてるんですよ

なので普通のサッカー漫画と少し違う特殊な雰囲気がでてる作品です。

めちゃくちゃ面白くてワクワクする作品なんで皆さまぜひ読んで下さい!

 

 

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