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【キャスト雑談blog】ハロウィンといえばホラー映画🎃

台場店 / 2021.10.06

こんにちは!キャストののんちゃんです🐱

10月に入りましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか?秋なのにまだまだ外は熱いですよね💦

今回はハロウィーンも近いこともあり、この暑さを吹き飛ばすスプラッターホラー映画『フィアーストリート』をご紹介します!

こちらの作品はNetflixオリジナル作品で3部作の映画で構成されています!毎週1部公開という方式で年をまたがなくても次の部が見られるのでサクサク見やすい!(現在は3部作とも公開済み)ですので、さらにサクサク見られるかと思います(´▽`*))

『フィアーストリートPart:1 1994』

あらすじ

何世紀も前から忌まわしい出来事が続く悪名高き街、ジェイディサイド

凄惨な殺人が繰り返されるその街で、高校生たちが住民を呪う邪悪な力に立ち向かってゆく。

Netflix公式サイトのフィアーストリートPart:1 1994の作品紹介解説欄より引用

のんちゃん実はかなりのホラー映画好きなんですけど、この映画は個人的にかなり高得点で面白いなと思った映画でした!

というのもこの作品実は原作が存在するようで、1989年に出版され、2003年現在、8000万冊以上売り上げている人気作品だそうなんです!

カイル・キレン、フィル・グラツィアデイ、リー・ジャニアックが共同で執筆。

今現在もなお新が発売されており、一時期連載を休止していたもののスピンオフを含めると60作品以上あるかなりの超大作。

映画はこの原案からフィル・グラツィアデイとジャニアックが共同で脚本を執筆し、リ―・ジャニアックが監督。

のん「英語が得意だったら原作読みたかった…。」

こちらの作品の感想に戻りますが、このフィアーストリートという作品現在と過去を行ったり来たりします。Part:1 1994は現在街で起こっていることのお話。

冒頭シーンからどことなくあの有名なホラー映画『スクリーム』を連想させるようなシーンからスタート。

大人気で渋谷の広告塔にも一度なったのんちゃんも大ファンのNetflixオリジナル作品『ストレンジャーシングス』にも出演していたマヤ・ホークが冒頭シーンから登場し閉店後のショッピングモール内で正体不明の殺人鬼から逃げるところからスタート。

ここで観始めてから異変に気付くのんちゃん。(ん?タイトルポスターにマヤちゃん居なくない?)ここでこの冒頭のシーンで彼女がどうなるか察するのんちゃん。

個人の盛り上がりはここまででおいておいて、とにかくこの1作品目観ているこちらの気分の上げ下げをかなりしてくれるジェットコースターのような内容でした。

スプラッターホラーの定番を入れつつも、魔女というキーワードやオカルトホラーな感じも満載でオリジナリティーもしっかり混ぜてあり展開が読めそうで読めないのが楽しい作品となっております!

しかも、登場する殺人鬼は1人だけでなく沢山の個性的な殺人鬼が登場するところも魅力的❤

あとはアメリカの90年代の雰囲気大好きなんですよね。あのネオンの感じとかファッションとかカワ(・∀・)イイ!!

日常生活で刺激が足りない人はハラハラドキドキを求めて観てみるのもオススメかと思います!

次回の5の付く日blogは『フィアーストリートPart:2 1978』のレビューをしたいと思います!

暇つぶしにでもまた見て下さいね(‘ω’)ノ

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